コロナ後の香港を視察と業務
- WORLD RESULT /広報 MIKU
- 2024年8月30日
- 読了時間: 3分

コロナ後の香港へ
中国寧波からそのまま香港へと渡った西代表
彼から送られてきた情報をそのまま掲載しております。
コロナ後の香港へは西代表も以前、HOFEXという食品展示会を1回目として
2回目の渡航となりました。
中国語が通じるなら大丈夫! という意味深なメッセージを受け取りまして・・・・
彼からの画像などを色々と掲載させていただきます。



香港には何社か知人の経営者がいるとのことで
美容関係を中心に今回は渡航したそうです。
株式会社FOUR PIECEに出資をしている代表ですが
同社の社長も同行し、現地での美容商材営業を開始したそうです。
コロナ後の香港ですが
路面店などはシャッターが閉まっているなどで少し街自体の勢いが減った
そんな話をしている香港人が多いということも言っています。
経済が良くないっていう香港マーケットには魅力があるんですか?
と代表にメッセージしたところ
香港はなんだかんだで狭いエリアに密度の濃いマーケットが魅力
少ない広告費で最大値までの人口をカバーできる
この点をうまく活用したビジネスは考えるべきであり
少ない力で多くの人へPRできるのは
めちゃくちゃ魅力があるでしょ?
との回答が来ました。
確かに、この香港エリアですが
中心地だけで数百万人。
公共の移動手段で1時間圏内であれば
700万人近く住んでいると言いますね。
1つの駅のエリアで
35万人が住んでるなど
日本であれば1つの県より人口がいる状態ですね。


自社のNMN PIATTOを香港で総代理をしていただいてる社長さんとも面談されたそうです
水素カプセルを設置しサロンを展開する同社の店舗雰囲気や
内容の深さに感銘を受けたそうです。
自社のNMNがこうした企業様に扱っていただけることは
良いご縁をいただけた。
と話しています。




香港の街も色々散策されたそうで
前回は1人だった代表も今回は友人経営者も一緒なので
色々とレストラン関係も行けたそうで喜んでました。
食べ過ぎず飲みすぎずでお願いしますね。。。



弊社が支援する秋田いぶりがっこもを扱う店舗にも立ち寄り
弊社のデザインしたポスター(私が作成したんですけどね・・・)
写真を送ってもらいました。
高層ビルが立ち並ぶ香港でのマーケットについて
来年以降から本格的に何か仕掛けようかな。
とまずはインドの大きなプロジェクトに視野を向け
香港と中国は動き的には色々と情勢を見ながら
慎重に進めたい。
そんな代表の意思を確認できました。
明日には帰国予定だそうです。
お土産は何をお願いしようかなぁ。。
コメント